あなたの当たり前が、誰かには刺さる言葉になる。
「サークルの副部長をやっていた」
「アルバイトを3年続けた」
「留学に行った」
そういう経験を書こうとして、「でも特別じゃないから意味ないかな…」と手が止まったことはありませんか?
ガクチカは、経験の「すごさ」で書くものではありません。
その経験を通じて、あなたが何を感じ、何に気づいたか。
それがガクチカです。
ここでは、ありきたりに見える経験を「自分にしかない言葉」に変えるための考え方を具体的にお伝えしていきます。
「自分にしかない」ガクチカの書き方記事一覧
| 更新日 | 記事 |
|---|---|
| 2026/6/5更新✨ | はじめに🔰「やばい。ガクチカ、何も書くことがない」と思っている学生さんへ|「自分にしかない」ガクチカの書き方 |
| 2026/6/5更新✨ | 自分にしかないガクチカの見つけ方① 心が動いた場面を書き出してみよう |
| 2026/6/5更新✨ | 自分にしかないガクチカの見つけ方② 経験を分解して「なぜ動いたのか」を見つけよう |
| 2026/6/16更新✨ | 「普通のことしかしてない」の正体——ガクチカは"やったこと"じゃない |
| 2026/6/16更新✨ | 自分にしかないガクチカの見つけ方③ 他己分析——まわりの人が見ている「あなた」を知ろう |
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文章を読んでもピンとこないとき、誰かと話しながら整理したいとき。
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自己分析、強みの言語化、企業課題への挑戦。
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