経営者である前に、一人の人間として。
企業の社長も、昔は迷える学生だった。
スペックでも、輝かしい実績でもない。学生時代の熱狂、失敗、迷い——。ルーキーワークスの学生インターンが直接インタビューした、社長たちのリアルな「ガクチカ」をお届けします。
このシリーズには、ルールがあります。
社長が次の社長を紹介する——テレフォンショッキング形式で、つながりをたどるように続いていきます。
「すごい人の話」ではありません。「この人に会ってみたい」と思える大人に、きっと出会えます。
Vol.01|ルーキーワークス代表・中川高一
人生で一番高い買い物は、仕事だ。ルーキーワークス代表・中川高一が語る、学生時代のガクチカと"等身大"で向き合う理由
130人いた同期が10人になった日、彼は何を思ったか。ベンチャーの最前線で鎧をまとい続けた経営者が、学生時代の自分に戻って語った「ガクチカ」。
▶ 記事を読む
次回以降
| Vol.02 | 御前星真(株式会社リアリー) 近日公開 |
あなたは、どんな社長に会ってみたいですか?
学生団体・サークルの皆さんへ
ガクチカワークでは、学生団体・サークル・学園祭実行委員会などの活動を取材・紹介する企画を進めています。
団体運営、企画、集客、広報、渉外。
あなたの団体の挑戦を、就活で語れる言葉にして社会に届けませんか。
今後は、学生団体代表が自分たちの挑戦を語る「代表のガクチカ」や、社長と学生団体代表がそれぞれの経験を語り合う「社長と代表のガクチカ対談」も展開予定です。
あなたのガクチカにも、意味がある
ガクチカは、すごい経験でなくていい。
大切なのは、そこで何に気づき、何が変わったか。
ガクチカワークでは、学生の経験を、企業に伝わる実績へ変えるためのサポートを行っています。
- 自分のガクチカを相談したい
- インターンに挑戦したい
- 社長や企業と話してみたい
そんな学生を、応援しています。